前述という名目の言い訳

 管理人は、2008年9月21日に蜘蛛膜下動脈瘤破裂による脳う内出血を起こし、翌日、発症から23時間を数えてからカテーテル手術を受けて奇跡的に生還を果たしました。
 病院に運び込まれて受けたMRI検査の結果、医師の診断では「98%諦めて下さい。残りの2%も植物人間状態での生存と思って下さい。」というものでした。
 管理人は相当命運が強いらしいですね。
 その時あった色々については、いずれは掲載していこうと思っています。
 奇跡の生還は果たしたものの、後遺症が起こり、リハビリがライフワークになりました。
 そんな状態の管理人が、好きだけで書いたもの達が蠢いている場所です。
 覚悟してご照覧あれ。
管理人 拝
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